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熊本地震「キラーパルス?」確認、阪神大震災と同タイプ何故、阪神は人工地震とも言われている!? 2016.4.16

熊本地震「キラーパルス?」確認、阪神大震災と同タイプ何故、阪神は人工地震とも言われている!? 2016.4.16
 
熊本地震は平成7年の「阪神大震災と同じ」内陸直下型で、木造家屋に大きな影響を及ぼすタイプの揺れが強かったことが被害拡大につながった。震源付近では地盤を南北に引っ張る力が働いており、専門家は2つの活断層帯の一部が連動した可能性が高いとみられている。
 日本で起きる大地震は、プレート(岩板)境界が動く東日本大震災などの海溝型地震と、内陸の活断層が動く直下型地震に大別される。熊本地震は後者で、阪神大震災と類似点が多い。
熊本地震は周期が1~2秒の揺れと、周期が0・4~0・6秒の短い揺れの2つのタイプが強かった。
 周期1~2秒の揺れは「キラーパルス」と呼ばれ、木造家屋に大きな被害をもたらす特徴があり、「阪神大震災の揺れのほとんど」がこのタイプだった。より短周期の揺れは崖崩れを起こしやすく、震源付近の被害状況と一致するという。
 地震の規模はマグニチュード(M)6・5で阪神大震災のM7・3を下回ったが、震源付近では大きな揺れに見舞われた。震源の深さが約11キロと浅かったことに加え、阿蘇山から約30キロと近いため揺れやすい地盤だった可能性がある。
ブログでは、
1.熊本地震の本震は16日未明に起きた地震、その震源は『布田川』断層と発表されています。神のさばきの源は詐欺師一味の出身地である『田布施』です。「田布施」と「布田川」です。ここに、熊本地震の目的はこの国、神国日本を詐欺行為で支配している田布施組織への神のさばきと感じ取れないでしょうか。このしるしを教えてくれたのは石上剣さん。
2.熊本の地震は、人工。(※震源地は、陸上自衛隊高遊原分屯地)では。
と、言われている。何か不思議現象を感じるのは、私だけでしょうか。
3.地鳴りが数秒しましたね……。。ゴゴゴーッと…。
4.今回の地震の「地震波形」はこれが人工的なものであることを物語っている。
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5.「熊本地震」:やはりあった「謎の発光現象」! (2016/04/17) の記事画像
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気象庁によると、震源は布(ふ)田(た)川(がわ)断層帯と日奈久断層帯が交差する場所で、断層は北東-南西方向に動いた。つまり、「阪神と同じタイプの断層」がみられるのも不思議現象である。余震は両断層帯にまたがって分布していることから、「2つの断層帯が同時に活動した可能性が高い。最初は北東側の布田川断層帯が動き、南西側の日奈久断層帯に広がったようだ」と分析する。
いわゆる世界の陰謀論、陰謀暴露論の世界では、こういった発光を伴う巨大地震は人工地震であり、小型中性子爆弾を使用するということになっている。
  いったいどこに仕込んだのだろうか?また、その目的は?そして、だれがやったのか?これが今後の解明すべき問題である。
いずれにしても自衛隊、現地警察、消防隊、消防団、ボランティア、現地の皆さんの涙ぐましい活躍には頭がさがる。