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【不正選挙糾弾!】 不正選管ムサシ第二弾 【恐るべし!不正マシンと裏構造!】

【不正選挙糾弾!】 不正選管ムサシ第二弾 【恐るべし!不正マシンと裏構造!】
https://youtu.be/4R0YdP1y_a0
「不正選管 ムサシ」の第二弾動画です。
今回はムサシの筆頭株主「上毛(じょうもう)実業株式会社」にスポットを当ててみまし­た。
上毛実業さんは今は不動産部門だった「価値開発」がメインのお仕事だそうです。
不動産の前の本業は繊維業です。群馬に本社を置き絹糸を主として有名な富岡製糸場など­の流れを汲む明治以来の伝統ある会社だそうです。
あゝ野麦峠」に見られるような庶民を「富国強兵」の名の元に安くこき使って私腹を肥­やした人達の子孫な訳ですね。今も昔も変わりなくですね。ハイハイ。
その上毛実業の不動産部門がメインの会社になった価値開発の筆頭株主は「有限会社アル­ガーブ」と言いまして投資会社になります。
そのアルガーブはダヴィンチ・ホールディングスという投資会社の傘下にあります。
ダヴィンチ・ホールディングスはアメリカのフォートレス・インベストメントグループに­実質買収されています。
この動画に出てくるこの外人どもの人相を見て下さい。
金融ヤクザか金融悪魔かという感じで人間離れした人相をしていますね。
フォーレスト・インベストメントグループのCEO(最高経営責任者)はダニエル・マッ­ドという赤ら顔ですが、共同会長としてゴールドマン・サックスから移籍しましたピータ­ー・ブリガーがいま­す。

このピーター・ブリガーはCFR(外交問題評議会)のメンバーです。
ああ、ユダ金(ユダヤ金融資本の俗称)さんでしたね。ヤッパリ!
日本全国津々浦々でアメリカのための不正選挙が行われました。
日本の憲法改憲して再軍備、そして就職難の若人を大量に国防軍で訓練し、日中戦争を­引き起こそうと画策するアメリカCFRの意向に沿って計画通り不正選挙が行われました­­。
マスコミもアメリカCFRには絶対に逆らえない、だから何も伝えません。嘘を垂れ流し­ます。
あなたの息子さんを戦場に行かせますか?本当にそれでいいのですか?
TVを消しインターネットを開いて「リチャード・コシミズ」で検索して下さい。真実に­出会えます。
リチャード・コシミズブログ http://richardkoshimizu.at.webry.info/